滝上町議会 令和6年12月定例会 滝上町議会だより(第198号・2025年1月発行)
小中一貫校の導入目的は
議会だよりの要旨によると、2025年1月、滝上町議会の一般質問で、並木俊道議員が質問し(見出しは「小中一貫校の導入目的は」)、清原町長、松本教育長が答弁しました。
- 質問者
- 並木俊道 議員
- 答弁者
- 清原町長、松本教育長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
①令和9年度から目指している施設分離型の小中一貫校教育の導入は何故、必要と考えるのか。②導入後の学校生活や授業等はどのように変わるのか。具体的な目的と望む効果は。③導入にあたり、どのようなことがデメリット(課題)と考えているのか。又、その対…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①教育環境の充実を図り、郷土愛、農業や林業にこだわった、本町ならではの教育体制の確立を目指している。