滝上町議会 令和5年12月定例会 滝上町議会だより(第194号・2024年1月発行)
公営合同墓設置への考えは
議会だよりの要旨によると、2024年1月、滝上町議会の一般質問で、並木俊道議員が質問し(見出しは「公営合同墓設置への考えは」)、清原町長が答弁しました。
- 質問者
- 並木俊道 議員
- 答弁者
- 清原町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①たきのうえ霊園での墓じまいの件数など、具体的状況は。②霊園内の「無縁の碑」と記された墳墓への具体的な埋葬条件と埋葬状況は。③霊園内に共同墓所があるが、草木で覆われ立ち入れる状況になく、長年使用されていないように見えるが、この区画の使用状況…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 清原町長
①年々お墓を撤去し更地にする返還手続きが増えてきており、理由は、他町村の墓への移転、永代供養や納骨堂に納める方が増えてきている。本年度は11月末現在で19件のお墓の返還があり、改葬は、本年度は11月末現在で42件46柱でした。②お墓の管理者…(続きは滝上町議会だよりで)