滝上町議会 令和6年6月定例会 滝上町議会だより(第196号・2024年7月発行)
「童話村構想」を今後、どのように浸透させるのか
議会だよりの要旨によると、2024年7月、滝上町議会の一般質問で、並木俊道議員が質問し、清原町長が答弁しました。
- 質問者
- 並木俊道 議員
- 答弁者
- 清原町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①策定から30年以上経過している童話村構想が、町民や町職員に浸透が進まない要因は何か、率直な見解は。②童話村構想推進事業を新規事業として約580万円を投入するが、事業の目的、どのような効果を望んでいるのか。
答弁(要旨) 清原町長
①童話村構想は開町70周年を機に産業起こし、シンボルづくり、絵になるまちづくり、人づくりの4つの戦略事業とし、「人いきいき町わくわく童話村たきのうえ」をキャッチフレーズとして、選ばれる町、魅力的な町をつくるという理念であると考える。童話村と…(続きは滝上町議会だよりで)