みんなの議会

滝上町議会 平成30年6月定例会 滝上町議会だより(第172号・2018年7月発行)

障がい者にもっと配慮しては

議会だよりの要旨によると、2018年7月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「障がい者にもっと配慮しては」)、長屋町長、安藤建設課長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
長屋町長、安藤建設課長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

一、町の公営住宅だが、高齢入居者が移動しやすい地区への集約が必要だ。コンパクトシティのような中心地への集約の考えは。二、古い住宅はベランダ側に雪が落ちる構造だ。軒先を延長しベランダガラスを保護し、避難経路の確保と採光出来るような工夫を検討す…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

一、コンパクトシティ構想に対してあまり良い印象は持っていない。建て替えは平成32年度に終了する公営住宅長寿命化計画に基づいて進めている。入居者への意向調査の結果、現在地での建て替え希望が多かったので、それを踏まえて整備計画を立てた。次の整備…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第172号・2018年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる