滝上町議会 平成29年6月定例会 滝上町議会だより(第168号・2017年7月発行)
小学校2校の将来は
議会だよりの要旨によると、2017年7月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「小学校2校の将来は」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 清水優 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
平成28年の町内の出生、新生児は滝上小学校学区6名、濁川小学校学区1名。近い将来、町内に2つの複式小学校が出来てしまう。一、複式小学校は様々な長所短所を持ち合わせているとは思うが、統廃合などの中期的展望は。二、小学校を統廃合するのは地域の地…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、滝上小学校の入学者数は平成34年度までは8人以上で推移するので複式学級の可能性は低い。平成35年度以降は減少も考えられる。今後、統合等の選択肢もあり得ると考えている。現在、保護者或いは地域住民が学校運営に参加をして「地域とともにある学校…(続きは滝上町議会だよりで)