みんなの議会

滝上町議会 平成29年3月定例会 滝上町議会だより(第167号・2017年4月発行)

診療所にしては

議会だよりの要旨によると、2017年4月、滝上町議会の一般質問で、清水優議員が質問し(見出しは「診療所にしては」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
清水優 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

一、看護師不足により中断した在宅診療を以前の形に戻すことはできないか。9軒の家へ病院車両がドライバーのみで送迎しているが、在宅診療とは根本が違う。二、管理職1名退職後も補充がなされていない。三人管理職体制に意味があったのか。三、このままでは…(続きは滝上町議会だよりで)

答弁(要旨) 長屋町長

一、在宅診療は昨年10月から必要最小限の範囲で展開している。現在7戸だが、今後も広く展開できるように医師、看護師の確保に努力していきたい。通院困難な患者は病院での送迎を継続して実施している。二、副看護師長が退職した。准看護師の役付けによる昇…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第167号・2017年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる