滝上町議会 平成28年12月定例会 滝上町議会だより(第166号・2017年1月発行)
福祉の一元化・障がい者雇用の今後は
議会だよりの要旨によると、2017年1月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「福祉の一元化・障がい者雇用の今後は」)、長屋町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋浩徳 議員
- 答弁者
- 長屋町長
議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
10年後を見越しての質問だが。一、道外視察で訪れた岡山県の社会福祉法人施設では児童福祉・知的障がい者福祉・高齢者福祉、障がい者医療等、広範囲に担っていた。利用者はライフステージに応じて各種施設を移行できるためいきいきとしており、利用者、施設…(続きは滝上町議会だよりで)
答弁(要旨) 長屋町長
一、町内には障がい者福祉・高齢者福祉及び在宅福祉サービスを3つの法人で担っている。それぞれの法人の考えを尊重しながら、一元化が可能か検討してみたい。二、障がい者の雇用支援については、昨年、「障害者雇用事業者研修会」を開催し、その一歩を踏み出…(続きは滝上町議会だよりで)