みんなの議会

滝上町議会 平成28年3月定例会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行)

知的障がい者福祉政策は

議会だよりの要旨によると、2016年4月、滝上町議会の一般質問で、髙橋浩徳議員が質問し(見出しは「知的障がい者福祉政策は」)、長屋町長が答弁しました。

質問者
髙橋浩徳 議員
答弁者
長屋町長

議会だよりの要旨から。全文は滝上町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

知的障がい者や精神障がい者に対する支援策が進んでいない。障がい者の高齢化・重度化や、特に親なき後を見据えた地域生活支援を早急に進めなければならない。グループホーム等の居住支援や就労支援の現状と今後の具体的計画について聞きたい。

答弁(要旨) 長屋町長

地域で繋げる障がい者就労バトン事業で、特に発達障がい者支援を重点に、地域で支え合う就労の仕組み作りを目指している。町を取り巻く環境を考えると、施設職員の人材確保等、超えなければならない壁が非常に高い。新たなグループホーム設立は難しい。就労支…(続きは滝上町議会だよりで)

出典:滝上町議会 滝上町議会だより(第163号・2016年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる