みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第194号・2024年5月発行)

地域おこし協力隊のビジョンは

議会だよりの要旨によると、2024年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊のビジョンは」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

地域おこし協力隊の待遇などについては、総務文教常任委員会でも調査研究を行なってきました。それを踏まえての一般質問です。平成29年6月から観光振興、移住定住等の多岐にわたる分野で、20名の地域おこし協力隊が活動をしています。地域おこし協力隊を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

地域おこし協力隊の目的として、地域力の維持強化と、隊員の地域への定着・定住があります。地域と隊員個人の二つの視点で将来を見据え、受入体制やサポート体制を整えていく必要があると考えています。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第194号・2024年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる