みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第202号・2026年5月発行)

統合から1年の保育園の状況は

議会だよりの要旨によると、2026年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「統合から1年の保育園の状況は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

統合から1年が経過した現場の現状は。新年度の入園予定数に対する教室の状況、それに応じた職員体制は。

答弁(要旨) 町長

当初は園児・保育士ともに、環境への不安もありました。園児も環境に馴染み、保育士もきめ細やかな対応と保護者との対話を重視してきました。現在は正職員・会計年度任用職員を担任とし、園児数に応じて複数の副担任を配置しています。2026年度の園児数は…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第202号・2026年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる