みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行)

新たな米政策に対する対応は

議会だよりの要旨によると、2023年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「新たな米政策に対する対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

令和3年12月、水田活用直接交付金の厳格化、産地づくり交付金の見直しが公表されました。今回の改正内容は農業者個人だけでなく、本町の中長期的な「農業ビジョン」全体に影響を与えるものであり、本町農業の行政方針が問われる極めて重要な問題です。行政…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

第3期農業ビジョンの最重要事項である「人・農地プラン」を実践する上で、水田農業の継続的な支援や、畑作物の導入などに確実に取り組む必要があります。今後5年間に一度も水を張らない水田の畑地化を耕作者、所有者と共通認識を持った上で計画的、効果的に…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第189号・2023年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる