鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第184号・2021年11月発行)
ふれあい農園の今後の利活用は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「ふれあい農園の今後の利活用は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
ふれあい農園とふれあいセンターは、老人会園芸クラブが中心となり活用していましたが、クラブが解散した平成20年以降は、各種団体が活用していました。当初の農園事業に比べて、活力に陰りの傾向が見えるとも言われています。今後、高齢者の生きがいづくり…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
ふれあい農園は、生産交流活動を通じた高齢者の生きがいづくりを目的に設置しました。令和元年度からは鷹栖町社会福祉協議会の働くきっかけ応援事業で、ふれあい農園を「ほっとファーム」として活用しています。また、農福連携による就労体験学習の役割も担っ…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第184号・2021年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる