みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行)

保育園の正職員の採用は

議会だよりの要旨によると、2021年8月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「保育園の正職員の採用は」)、町長が答弁しました。

質問者
川原允 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

令和3年度保育士として正職員7名、月額の会計年度任用職員12名、時給の会計年度任用職員2名、代替保育士20名、保育援助者11名が勤めています。正職員が7名であるため、担任を担う体制が常態化しています。子供に寄り添うまちづくりを重点施策として…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

正職員の数だけでは保育の質は語れないと考えています。他町に比べ、正職員が少ない現状はありますが、長年にかけて会計年度任用職員、代替保育士、保育援助者によるサポート体制を充実してきました。これが「鷹栖スタイル」だと考えています。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第183号・2021年8月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる