みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行)

ごみ減量化、どのように

議会だよりの要旨によると、2021年5月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「ごみ減量化、どのように」)、町長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

鷹栖町のリサイクル率は全道平均を上回っていますが、これはさらに向上させる方針です。一方、町民1人当たりのごみ排出量は増加傾向となっています。このような状況の中、どのような姿勢で、ごみ減量に取り組む考えですか。

答弁(要旨) 町長

令和5年度末までに、ごみ排出量を1人1日700グラムに、燃やせるごみの量を1人1日285グラムにと、具体的な減量目標を掲げ、町全体でごみの減量化を取り組んでいくよう、広報やチラシなどで周知を図っています。令和2年度は家庭用ごみの減量ガイドを…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第182号・2021年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる