鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行)
郷土資料館を伴う複合施設の建設を
議会だよりの要旨によると、2021年2月、鷹栖町議会の一般質問で、斉藤哲子議員が質問し(見出しは「郷土資料館を伴う複合施設の建設を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 斉藤哲子 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
120年の歴史を誇る鷹栖町の文化と歴史を残す郷土資料館は現在、大変狭い上に多くの資料を押し込めてある感じを拭えません。また、小中学生が学習で訪れても見学だけで、農機具等を体験することができません。郷土資料館の活用についてのお考えを伺います。
答弁(要旨) 教育長
昨年度から資料のデータ化や住民センターでの出張資料館など、町の歴史に触れる機会を創出する新たな仕掛けに取り組んでいます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第181号・2021年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる