みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第191号・2023年8月発行)

誰もが投票できる工夫を

議会だよりの要旨によると、2023年8月、鷹栖町議会の一般質問で、斉藤哲子議員が質問し(見出しは「誰もが投票できる工夫を」)、町長、選管委員長代理が答弁しました。

質問者
斉藤哲子 議員
答弁者
町長、選管委員長代理

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

4月に16年ぶりに鷹栖町議会選挙がありました。喜ばしいことですが、投票所へ行けないという高齢者や障がい者の方も多くいました。これは投票率が低下したことにも表れているのではないでしょうか。町長のお考えは。

答弁(要旨) 町長

町民の皆さんの意見を反映し、よりよいまちづくりにつなげる選挙は民主主義の根幹です。投票率は63・35%で16年前から20ポイントほど低くなりました。期日前の投票者数が非常に多かったことを考えると、残念な結果でした。投票率を上げるため、日頃か…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第191号・2023年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる