みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第179号・2020年8月発行)

「学校の新しい生活様式」の考えは

議会だよりの要旨によると、2020年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し、教育長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

長期間の休校、学習形態や、友達・先生との距離感の変化などにより、心身への負担が懸念される子供たちに寄り添ったケア体制が重要では。また、「学校の新しい生活様式」による取り組みや、今回を契機とした少人数学級への移行の考えは。

答弁(要旨) 教育長

子供たちに寄り添ったケア体制が重要だと認識しています。子供たちの健やかな学びを保障していくために、3つの密を徹底的に避ける「新しい生活様式」を導入し、感染のリスクを可能な限り低減しつつ、教育活動を行っていきます。児童生徒が感染症を正しく理解…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第179号・2020年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる