みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第177号・2020年2月発行)

2期目の創生総合戦略へ向けて

議会だよりの要旨によると、2020年2月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「2期目の創生総合戦略へ向けて」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

都会一極集中を是正し、人口、経済、地域社会の課題に対して取り組むため、国は平成27年度から「まち・ひと・しごと創生総合戦略」に支援を行っています。本町も、鷹栖町まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定し、地域の農産物や加工品のブランド化を図り、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

事業の評価指標として「地場産品として確立している商品数」を50個と設定しました。これは事業者の商品開発の積み重ねで、平成30年度末時点で目標値を達成しています。しかし、「オオカミの桃」のように、ブランドの確立には長い時間が必要です。ふるさと…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第177号・2020年2月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる