鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行)
合併浄化槽の普及率は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、鷹栖町議会の一般質問で、川原允議員が質問し(見出しは「合併浄化槽の普及率は」)ました。
- 質問者
- 川原允 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
鷹栖町環境基本計画では、水環境の保全のため、合併浄化槽の設置を促進しています。現在の普及状況を教えてください。
答弁(要旨) 答弁
下水道処理区域外における合併処理浄化槽の普及率は、平成25年度の56・6%から、平成30年度には68・7%と増加しています。国の補助金を活用し、浄化槽の整備を実施しており、ほぼ計画どおりに進んでいます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる