鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行)
鷹栖町のふるさと納税の増額を
議会だよりの要旨によると、2019年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「鷹栖町のふるさと納税の増額を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大石隆 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税は、ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度で、平成20年度から鷹栖町も開始しています。全国的にふるさと納税への関心は高まり、多くの自治体が寄附金を獲得するために、工夫をしています。ふるさと納税は地方創生の観点から、鷹栖町が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
平成28、29年度には1億円を超える寄附がありました。しかし、昨年の総務省通知に対応して、寄附額に対する返礼品の割合を3割以下に調整したので、平成30年度は約8600万円と寄附額が減少しました。本町の返礼品は、鷹栖町産ななつぼしなどのお米が…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第176号・2019年11月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる