みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行)

独自の農業経営継承事業の考えは

議会だよりの要旨によると、2018年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「独自の農業経営継承事業の考えは」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)

質問(要旨)

農業経営者の現状と将来に向けた意向調査を行い、移譲希望者の情報を整理し、継承希望者と経営継承をスムーズに行う事が担い手対策としても有効な手段である。農業経営継承事業は新規就農者の課題である施設・機械・土地など経済的な負担軽減にもなり、早期で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

本町では平成29年度から合計3件の経営継承が成立しています。また60歳以上で後継者のいない農業者を対象に第三者経営継承事業の意向確認を進めています。今後、受入農家協議会と継承方法・資産評価方法等を調査・研究し、町独自の経営継承事業を平成30…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第172号・2018年11月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる