鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行)
新たなサービス付き高齢者向け住宅の計画は
議会だよりの要旨によると、2018年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「新たなサービス付き高齢者向け住宅の計画は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
高齢化社会を迎えて、誰もが生きがいを持ち、住み慣れた環境で生涯元気に安全で安心した暮らしをすることが町民全ての願いである。制度改正により要介護2以下の方は、特別養護老人施設への新規入所が原則できなくなった。鷹栖町では地域事業者と連携・協力し…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「ぬくもりの家たかほ」は現在18戸、特別養護老人ホーム「鷹栖さつき苑」50床、地域密着型特別養護老人ホーム「ぬくもりの家えん」20床、グループホーム「ぬくもり家」18床、すべて満室で入居待機者がいます。施設入所を希望される方がいる一方、在宅…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる