みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行)

少子化の中、教育はどうあるべきか

議会だよりの要旨によると、2018年8月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「少子化の中、教育はどうあるべきか」)、教育長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

教育環境は現在、極めて良好な状態にあるが、今後さらに進行する少子化をふまえ、小規模校のデメリットを最小化し、メリットを最大化することが必要。集団活動の教育効果を上げるため、両小学校のより一層の交流を促すような提言をする考えは。

答弁(要旨) 教育長

現時点では音楽発表会で交流が行われています。日々の授業や運動会、学芸会などは支障なく計画的に実施できており、少年団活動や小学校国内交流事業、サマーチャレンジ合宿などでも両校児童の交流を深めています。将来的に人数が減ってきた場合には、そういう…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第171号・2018年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる