鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第170号・2018年5月発行)
農業全般を担う組織設立の考えは
議会だよりの要旨によると、2018年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「農業全般を担う組織設立の考えは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
農業ビジョンの計画に沿った具体的な施策の実現を大いに期待している。本町農業の将来を担う4点の最重点事項「担い手の育成確保」「農地保全」「生産振興」「農産物の販売」を実践し、最終目標の「農業基地構想」を達成するため、総合的な取り組みや施設の運…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
「農業基地構想」は農業ビジョンの基本目標であり、JA、農業委員会、農業改良普及センター、土地改良区などの農業関係機関が共通認識を持ち、協力・連携を図りながら、一体的に進める鷹栖町農業の拠点の必要性を示しています。本町農業の全般を担う支援組織…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第170号・2018年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる