みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行)

改正される介護保険制度への対応は

議会だよりの要旨によると、2017年11月、鷹栖町議会の一般質問で、大石隆議員が質問し(見出しは「改正される介護保険制度への対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
大石隆 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

介護保険制度が2018年度に改正される。ほとんど報道もされず、誰もが良く分からないまま介護制度が複雑になり、自己負担が増えていっていると思えてならない。自立支援や介護予防などで成果を上げている市町村や、それを支援する都道府県を評価し、国から…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

理学療法士等の専門職と連携した介護予防の実施や、多職種が協同し、個別課題の解決ができるような地域ケア会議を行っています。国は、これらの取り組みを評価する予定としているため、今後の動向に合わせて検討します。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第168号・2017年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる