みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行)

認知症に対する総合的な対応策は

議会だよりの要旨によると、2017年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「認知症に対する総合的な対応策は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

認知症対策には、予防対策、早期発見、早期治療が効果的かつ有効であり、認知症の方を地域で見守り、ケアすることは今後の課題となっている。食・運動・知的作用・睡眠習慣、人との関わりなど、「認知症になりにくい生活習慣を心掛ける方策」と、「認知症で落…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

本町の認知症予防対策は。認知症の発症や進行を遅らせることができれば、自立した生活を送ることが可能となります。予防から改善までという観点では、運動や調理実習などの認知症予防教室や、生活総合機能改善機器プログラム(エルダーシステム)を取り入れた…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる