鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行)
実証実験を通じたごみの戸別収集の導入は
議会だよりの要旨によると、2017年8月、鷹栖町議会の一般質問で、日下義朗議員が質問し(見出しは「実証実験を通じたごみの戸別収集の導入は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 日下義朗 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
実証実験を通じて他市町でも導入されている戸別収集を一部でも取り入れられないか。
答弁(要旨) 町長
戸別方式は、分別や排出方法の指導をしやすい利点がありますが、本町では記名式で収集していますので、収集の手間などを考えると集積方式の利点が大きく、費用負担の視点からも、戸別収集の実施については現在のところ考えていません。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第167号・2017年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる