みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行)

行政評価・事業評価の取り組みと公表の考えは

議会だよりの要旨によると、2016年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「行政評価・事業評価の取り組みと公表の考えは」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

行政評価・事業評価制度の本質は行政機関の活動を決められた視点と手法により評価し、その結果をいかに行政運営に反映させるかが重要である。評価体制や評価指標などの課題はあるが、改善策を検討し、次年度以降の事業計画などに反映するためにも必要な制度と…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

評価書という文書に関わらず、検証・評価を踏まえて次の事業を企画し実施することは、行政運営をする上で、基本的な姿勢であり重要なことです。本町では毎年度、個別の事業シートで計画との整合性や内容を点検し、随時見直しをしています。さらに事業別に詳細…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第163号・2016年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる