鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行)
農業ビジョンの推進体制は
議会だよりの要旨によると、2016年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「農業ビジョンの推進体制は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(18ページ)
質問(要旨)
TPP協定など新たな時代を迎え、国内・国際情勢の変化により農業全体の対策が求められている。今回、鷹栖町農業ビジョンを策定し、将来の本町農業の中期的な方向性を示すことは、大変重要である。しかし、それ以上に実行組織が大事です。関係機関や農業団体…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
本町には行政機関と経済団体で構成する農政関係幹事会、農業者を加えた農業振興対策協議会があり、連携を図りながら取り組んでいきます。鷹栖町農業振興対策協議会から選出された11名による農業ビジョン検討会で今後も中長期的な取り組みの検討を行います。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第162号・2016年5月発行) 議会だより PDF(18ページ) 間違いを知らせる