みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行)

マイナンバー制度の内容説明と安全管理体制は

議会だよりの要旨によると、2015年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「マイナンバー制度の内容説明と安全管理体制は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

マイナンバー制度が平成28年1月から開始される。しかし具体的な利用範囲、安全管理等についての周知が不十分である。町民に詳しく説明をする必要があるのではないか。

答弁(要旨) 町長

マイナンバー制度は当面、社会保障と税、災害対策などの行政手続きにおいて利用されます。町でも国の広報活動と連携しながら、「広報たかす」や「ホームページ」により制度概要や利用方法、情報の安全管理体制など説明・周知を図ります。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる