みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行)

ごみの問題の抜本的な対策を

議会だよりの要旨によると、2015年11月、鷹栖町議会の一般質問で、片山兵衛議員が質問し(見出しは「ごみの問題の抜本的な対策を」)、町長が答弁しました。

質問者
片山兵衛 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)

質問(要旨)

ごみの最終処分場は、このままでは計画より早く使用不能になる。鷹栖町の不燃ごみの多くは、施設によっては可燃ごみとして処理できる。ごみ区分を見直すなど、抜本的な対策が必要では。

答弁(要旨) 町長

不燃ごみ有料化を機に環境意識をさらに高め、ごみの排出抑制を図ります。広域連携を含めた抜本的な検討が必要と考え、担当部署に方向性を検討するよう指示しています。

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第160号・2015年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる