みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行)

農業振興と振興公社の方向性は

議会だよりの要旨によると、2015年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「農業振興と振興公社の方向性は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

鷹栖町農業振興公社(以下「公社」)は、今後トマトジュース製造ときゅうりの選果事業に特化するのか。農業振興対策の中心的役割を担う考えは。

答弁(要旨) 町長

農産加工、集出荷施設部門を中心に事業を展開しています。設立当時から農業振興のセンター的な機能を担うことも期待されていましたが、公社のあり方や本質的な部分の検討が不十分でした。方向性については大変重要な課題ですので、株主と調整の上で慎重に進め…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第157号・2015年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる