鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第155号・2014年8月発行)
国の農業施策(農地中間管理機構)に対する取り組みは
議会だよりの要旨によると、2014年8月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「国の農業施策(農地中間管理機構)に対する取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
農地中間管理機構が創設され、農地集積と生産性向上等の事業が始まる。事業内容で「貸し付けできる可能性が困難な農地は借り受けしない、また、借り受け後2年の内に貸付先がない農地は契約を解除する」とあるが、借り受けしない農地が発生したときの相談窓口…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
相談窓口は町や農業委員会、農用地利用調整協議会を想定しています。今後、条件不利地での作付けの推奨やゾーニング等も検討していきます。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第155号・2014年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる