鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
今後の子宮頸がんの予防接種は
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「今後の子宮頸がんの予防接種は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町単独で、子どもたちを守るための施策として子宮頸がんワクチンの年齢を引き上げて補助をしてきました。平成24年度の国の方針はいまだ見えませんが、次年度以降も継続すべき事業と思いますので、町長の考えを伺います。
答弁(要旨) 町長
本年度は対象者の約9割が子宮頸がんの予防接種をされました。大事な施策ですので、24年度も本年と同様に、中学1年生から高校3年生を対象に無料接種ができるよう助成する方向で検討しています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる