鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第192号・2023年11月発行)
持続可能な地域医療体制は
議会だよりの要旨によると、2023年11月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「持続可能な地域医療体制は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
浅井医院は地域のホームドクターで、一般診療から看取りまで行い負担がかかっています。さらに在宅医療の推進によって、より負担増が危惧されます。医大病院・近郊の医療機関と関係性を築き、持続可能な地域医療体制の検討が必要では。
答弁(要旨) 町長
将来を見据えた医療体制を構築することが重要だと考えています。旭川市など近隣における病院との連携体制などを含め、浅井先生と定期的に協議しながら最善を尽くしたいと思っています。
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第192号・2023年11月発行) 議会だより PDF(17ページ) 間違いを知らせる