鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行)
若い世代の定住対策を
議会だよりの要旨によると、2012年2月、鷹栖町議会の一般質問で、坂根玲子議員が質問し(見出しは「若い世代の定住対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 坂根玲子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
核家族化・少子高齢化などにより地域のつながりが希薄化してきている今、将来像をしっかり見つめたまちづくりを進めていくべきと考えます。今、「親の近くに」とか「鷹栖に住みたい」という若者から土地や住む家がないと聞きます。離農された空き家や北野町内…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
本町では定住人口確保を目指したまちづくりを進めています。提案は、定住対策の一助になると思います。個人財産の取得に対して、行政ができる支援策は難しい課題ですが、一定の制限の中で考えなければならないと思います。40〜50年かけた息の長い施策が必…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第145号・2012年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる