鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行)
鷹栖町農業振興公社と農業振興
議会だよりの要旨によると、2009年5月、鷹栖町議会の一般質問で、加藤敏昭議員が質問し(見出しは「鷹栖町農業振興公社と農業振興」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤敏昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
国の経済情勢や農業情勢は変動の時を迎えています。このような厳しい時だからこそ、農業振興公社を中心とした農業振興を考えていく時ではないかと思います。現在、町は農業振興公社の株49%を持っていますし、今後町長の持ち株1%の取得計画もあります。し…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
町全体の農業振興を、農業振興公社に求めることは難しい問題もあり、町の農業政策のビジョンは町全体で議論すべきと思います。正式にまだ決定していませんが、農業振興公社の中に実務レベルの検討会の立ち上げを、取締役会で発案しました。次期の株主総会で具…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第134号・2009年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる