鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行)
職員互助会補助金について
議会だよりの要旨によると、2008年11月、鷹栖町議会の一般質問で、加藤敏昭議員が質問し(見出しは「職員互助会補助金について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤敏昭 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
地方公務員の福利厚生を担う職員互助会の道内自治体職員一人当たり補助金額が新聞報道されました。道などがまとめた180市町村の2006年度決算による年間平均額は職員一人当たりで1万2,700円となっています。その中で、鷹栖町は全道5番目の高額で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
新聞報道によると、鷹栖町は互助会に対し、北海道180自治体の中で職員一人当たり5番目に高い補助金を支出している、しかもその内容は非公表である、ということでした。しかし、鷹栖町は他の自治体に先駆けて、互助会に対しての公費補助は行わないことで取…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第132号・2008年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる