みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行)

モンスターペアレントの状況について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「モンスターペアレントの状況について」)、教育長が答弁しました。

質問者
近藤義紀 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

「理不尽な要求をする保護者」とか「怪物保護者」など色々と言われていますが、これらの苦情の一番の被害者は教員です。保護者に追い込まれた教師は、訴訟費用や損害賠償金が補償される公務員賠償責任保険に加入し、対策を講じているそうです。本町において、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 教育長

学校や先生に対し、自己中心的で理不尽な、常識の範囲を逸脱した要求を繰り返す保護者を「モンスターペアレント」と呼ばれていますが、現在、鷹栖町では一切そういった報告はありません。保護者と学校・先生とのコミュニケーションが十分とられていることが背…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第130号・2008年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる