みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行)

若者向け公営住宅の建設は

議会だよりの要旨によると、2007年5月、鷹栖町議会の一般質問で、舘山幸男議員が質問し(見出しは「若者向け公営住宅の建設は」)、町長が答弁しました。

質問者
舘山幸男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

少子高齢化の時代にあって、鷹栖町の子どもの数は増加しています。その要因は、鷹栖地区や北野地区の住宅開発だと思われます。若者に鷹栖町に住んでいただき、まちづくりへ参画していただく。これが町長の言う「たくましさと活力のあるまちづくり」「ふれあい…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

公営住宅に入居されている小学生以下の子どもがいる世帯は89世帯で、公営住宅入居全体の31%となっています。3月1日現在、0歳から14歳までの子どもの数は町の総人口の14・4%、全国平均と比べて1%程高いと考えています。特に、ハーモニー団地・…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる