鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行)
サンホールはぴねすに一つは熱いお風呂を
議会だよりの要旨によると、2007年5月、鷹栖町議会の一般質問で、舘山幸男議員が質問し(見出しは「サンホールはぴねすに一つは熱いお風呂を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘山幸男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成11年に誕生した「サンホールはぴねす」のお風呂は、洋風と和風の2種類あり、それぞれ二つずつ浴槽がありますが、温度が2〜3℃違う浴槽にできないものでしょうか。また、利用者からのお風呂についての意見をどのように把握しているのか伺います。
答弁(要旨) 町長
サンホールはぴねすの浴槽温度は、大浴槽が40・5℃、小浴槽が41・5℃と、1℃違いにしています。以前は小浴槽を42℃まで上げていましたが、熱いとの苦情が多く、0.5℃下げたという報告を受けています。現在はそのような苦情はないようです。また、…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる