鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行)
町花・町木及び桜づつみの現状は
議会だよりの要旨によると、2005年8月、鷹栖町議会の一般質問で、舘山幸男議員が質問し(見出しは「町花・町木及び桜づつみの現状は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 舘山幸男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本町では昭和47年に町民憲章を制定し、同時に町花マリーゴールド、町木はナナカマドを選定し、町の美化を図ってきました。しかし、33年経過した今日、ナナカマドは庁舎前に1本もなく、マリーゴールドもあまり見かけられませんが、見直す時がきているので…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
清潔で緑のあるまちづくりを進めようということで、町花マリーゴールド、町木ナナカマドが選定され、その後、マリーゴールドについては、当時、婦人会が中心になって、花いっぱい運動や花壇コンクールなどの取り組みで、普及が図られてきた経過があります。現…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる