鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行)
定住促進対策は
議会だよりの要旨によると、2007年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「定住促進対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町の人口推移は、平成7年6月の住民基本台帳人口を最低として、近年の宅地造成及び公営住宅などの住環境整備により、現在7,627人と増加しています。これは、本町の自然環境・住環境整備をはじめとするまちづくり全体が評価された結果だと感じています…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
近年整備したフォレストタウンやハーモニー団地はほぼ完売状態で、シンフォニー団地についても、現在29区画のうち25区画が予約や契約をいただき、大変好調な売行きです。公営住宅や単身者住宅などもほぼ満室状況で、公営住宅の入居待機者は現在15世帯で…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる