みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行)

農工団地の施工は

議会だよりの要旨によると、2007年5月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「農工団地の施工は」)、町長が答弁しました。

質問者
近藤義紀 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

農工団地の施工について、町長は公社の理事会で、積極的に取り組んでいるが、全国調査の結果、あまり思わしくないとながら、平成16年度に測量調査を行い、もし進出企業があれば、できるだけ早い対応ができるように準備すると答えました。地域の人達の思いが…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

町が「農村地域工業等導入促進法」によって造成した農工団地については、平成19年3月1日に完売しました。次期計画については、景気や企業の設備投資の動向に注視しながら、情報の収集をしています。首都圏や名古屋圏では大変景気が好調だという情報もあり…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第126号・2007年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる