みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行)

行政評価の取り組みは

議会だよりの要旨によると、2007年2月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「行政評価の取り組みは」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

国の構造改革や地方分権の推進により、地方自治体の行財政環境は厳しさを増しています。また、北海道をモデルとした「道州制特区推進法案」の成立や、人口と面積で地方への配分額を算定する「新型交付税」など、今後、さらに多くの課題と先行き不透明な中での…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

自主・自立のまちづくりを進めていく上で、社会構造の変化や国の政策に適切に対応するとともに、常に内に目を向けて、行財政改革を推進しなければならないと考えています。町では、行財政改革推進委員会を立ち上げ、町民の目線からの意見や、役場内にも色々な…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第125号・2007年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる