みんなの議会

鷹栖町議会  鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行)

放課後児童の受け入れ体制は

議会だよりの要旨によると、2006年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「放課後児童の受け入れ体制は」)、町長が答弁しました。

質問者
青野敏 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

本町の放課後児童クラブ「カンタラモッチ」の開設は、平成6年4月より13名の児童を北野小学校、B&G海洋センターで受け入れたのが最初で、その後、平成7年5月に11線4号に拠点を移し、平成17年10月に建物を新築して、定員40名体制で運営をして…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

答弁(要旨) 町長

留守家庭の増加に伴い、放課後、子ども達が安全に過ごす場所を確保することから、施設を整備してきました。施設の管理・運営は、父母も参加しているNPO法人児童クラブ「なんたら・カンタラ」に委託していますが、町内ではほかに私立幼稚園で放課後児童を預…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)

出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第124号・2006年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる