鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第123号・2006年8月発行)
閉校校舎の活用と離農跡家屋の状況について
議会だよりの要旨によると、2006年8月、鷹栖町議会の一般質問で、近藤義紀議員が質問し(見出しは「閉校校舎の活用と離農跡家屋の状況について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 近藤義紀 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成14年までに、北成・中央・北斗小学校が相次いで閉校しました。北成小学校跡は、写真展示場と地域の部屋として、また、中央小学校跡は、柏の里デイセンターとして利用されています。しかし、北斗小学校跡は、閉校して4年経過しましたが、具体的な活用案…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
北斗小学校跡については協議をしてきており、また、地域の「常盤の里考える会」から、郷土資料館を中心とした生涯学習施設を、との要望をいただきました。単なる施設整備だけでは地域の活性化につながらないと考えますので、地区の振興・発展に結びつくような…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第123号・2006年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる