鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行)
産業振興の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2006年5月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「産業振興の取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町の基幹産業である農業は、国の農業政策による米の生産調整や、農産物価格の低迷などにより、大変厳しい環境にあります。また、産地間競争に勝ち抜き、消費者ニーズに合った、安全で良質・高品質な農産物の供給が求められています。このような中、全国の生…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
トマトジュース「オオカミの桃」は、昭和61年に製造開始以来、おいしくて安全で健康に良いと、消費者から高い評価を受け、順調に販売実績をあげてきました。農家にとっても、転作田における安定した収入源となり、収入の一助になってきたと考えています。ま…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第122号・2006年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる