鷹栖町議会 第3回鷹栖町議会定例会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第120号・2005年11月発行)
事務・権限移譲に対する対策は
議会だよりの要旨によると、2005年11月、鷹栖町議会の一般質問で、青野敏議員が質問し(見出しは「事務・権限移譲に対する対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 青野敏 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
北海道では、「道州制に向けた道から市町村への事務・権限移譲方針」に基づき、市町村の役割分担の考え方や、「事務・権限移譲リスト」の公表により、地域主権型社会を築くため、道州制を目指した取り組みを進めています。また、道州制の取り組みとして、国と…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
地方分権や構造改革の柱の一つである「地方にできることは地方へ」の考え方で、道州制の議論が高まっています。北海道では、道州制の前提となる都道府県の合併が必要ないので、道州制特区の取り組みモデルとして、国に対し、九つのテーマ中51項目のプランに…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第120号・2005年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる