鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行)
ごみの減量対策は
議会だよりの要旨によると、2005年8月、鷹栖町議会の一般質問で、川上勝議員が質問し(見出しは「ごみの減量対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 川上勝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は鷹栖町議会だより「孔雀草」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
住民の消費生活が豊かになり、多様化するにつれて、一般家庭・企業などから出されるごみの量が年々増加しています。そのため、本町においても塵芥処理費が増加し続けています。再生可能な古紙・布・ビン・金属類などを、地域住民や団体で回収することを推奨し…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
答弁(要旨) 町長
集団回収については、養護学校や野球少年団で廃品回収をしたり、各公民館では衣類の回収ボックスを置いて、自主的な回収をしています。回収品は業者に販売して、それぞれの団体の活動資金に充てられていますが、改めて集団回収に対する報奨金や、モデル地区を…(続きは鷹栖町議会だより「孔雀草」で)
出典:鷹栖町議会 鷹栖町議会だより「孔雀草」(第119号・2005年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる